<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>子供と楽しむ！たかみん菜園ライフ &#187; 雑記</title>
	<atom:link href="http://takamin-life.com/category/%e9%9b%91%e8%a8%98/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://takamin-life.com</link>
	<description>三人の子供たちと10坪の市民農園で家庭菜園生活。野菜たっぷり！美味しく安く。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Jul 2015 14:48:17 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>HCの野菜苗たちの誘惑…GWまではじっと我慢です！</title>
		<link>http://takamin-life.com/plant-timing/</link>
		<comments>http://takamin-life.com/plant-timing/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 04:45:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[たかみん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[夏野菜、苗、ホームセンター、植え付け時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takamin-life.com/?p=309</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ たかみんです。 色々な方のサイトを見ていると、 すでに夏野菜の苗の植え付けをされている方も多く、 実に羨ましい限りです！ 寒冷地の当地で...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
<strong>たかみん</strong>です。</p>
<p>色々な方のサイトを見ていると、<br />
すでに夏野菜の苗の植え付けをされている方も多く、<br />
実に羨ましい限りです！</p>
<p>寒冷地の当地では、今月は、まだまだ<strong>じっと我慢</strong>です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>定植時期は、植え付け時期を守ることが大切です！</h3>
<p>今の家に引っ越す前は、<strong>関東～中部の一般平地住まい</strong>だったので、<br />
<strong>寒冷地ゆえの定植時期の違い</strong>を全く気にしていませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのため、家庭菜園初年度の2年前は、<br />
ちょうど今頃、トマト、キュウリ、ナス、ピーマンなどの夏野菜の苗を植え付け。</p>
<p>すると、GW前後に霜が降り、キュウリは全滅、その他の苗たちも霜で葉が焼け、<br />
しばらく生長が遅れてしまいました（涙）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご近所の方に聞くと、<strong>当地ではGW明けに植え付けるのが一般的</strong>とのこと。</p>
<p>なんと！<strong>一般平地よりも半月以上遅い</strong>です…（汗）<br />
植え付け適期って大事なんだな、と初めて痛感しました（苦笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、家庭菜園2年目の昨年は、しっかり<strong>防寒対策</strong>を施し、<br />
まだ比較的寒さに強いトマト、ズッキーニをGW中に植え付け。</p>
<p>なんとか、順調に生長し、植え付けが早かった分、収穫も早く出来ました。</p>
<p>とはいえ、<strong>何より大事なのは、気象情報</strong>なので、<br />
今年も、天気と相談しながら、植え付け日を決める予定ですが、<br />
しっかりと防寒対策の上で、少しでも早く植え付けたいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>HCには野菜苗たちがオンパレード！今は品種のチェック中です…</h3>
<p>そんな植え付け適期には、まだ半月以上ある当地ですが、<br />
いよいよ近所のホームセンターにも、夏野菜苗が並ぶようになりました。</p>
<p>入荷したばかりだけあって、どれも状態が良く、<br />
まだ買っても仕方ないのに、ついつい売り場に引き寄せられてしまいます（苦笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年、苗の購入を予定しているのは、<br />
トマト、ナス、ピーマン、トウガラシ、パプリカ、ズッキーニ（黄）、スイカ、カボチャ、ゴーヤ、セロリetc.</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際には、<strong>地元で評判のいい種苗店で購入予定</strong>ですが、<br />
品種によっては、取扱いがなかったりもするので、<br />
ホームセンターでも、<strong>どんな品種を入荷しているのか</strong>チェックが欠かせません！</p>
<p>早くても、購入は再来週でしょうか！？<br />
良い苗が購入できるように、苗チェックをしばらくは楽しみたいと思います！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://takamin-life.com/plant-timing/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>実家の新鮮野菜便が到着！それでも私が野菜を作るワケ</title>
		<link>http://takamin-life.com/hometown-vege/</link>
		<comments>http://takamin-life.com/hometown-vege/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 04:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[たかみん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[家庭菜園、子ども、理由]]></category>
		<category><![CDATA[野菜づくり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takamin-life.com/?p=151</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ 子どもたちの食欲がすでにコワイ…たかみんです。 まだ、三人とも10歳以下なんですけどw &#160; この時期、寒冷地な我が家では、畑で...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>子どもたちの食欲がすでにコワイ…<strong>たかみん</strong>です。<br />
まだ、三人とも10歳以下なんですけどw</p>
<p>&nbsp;<br />
この時期、寒冷地な我が家では、畑で採れる野菜はありません…。</p>
<p>が、私の実家から新鮮野菜が届きました！<br />
ホント、ありがたいです～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>実家の畑は約100坪！定番野菜をきっちり作り上げます</h3>
<p>私の実家は中部地方の平地なので、我が家と違って、一年中野菜が育っています。</p>
<p>実家の畑は、<strong>約100坪</strong>。<br />
ほぼ自家消費用で、知人や親類にお裾分けする程度ですが、<br />
旬の野菜が、毎日！食卓を占めても有り余るくらいの野菜が採れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回、届いた野菜は、<br />
<strong>大根、白菜、長ネギ、キャベツ、ブロッコリー、ホウレン草</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どれも前日収穫＆出荷の新鮮野菜です！</p>
<p><span style="color: #008000;">「ホウレン草はトウ立ちが始まってきてるし、</span><br />
<span style="color: #008000;"> 大根もスが入り始めてるかもしれんけど、よかったら食べて～」</span><br />
と電話がありましたが、売り物と遜色ない程の立派な野菜たちです！</p>
<p>今までは、それほど気にしたこともなかったんですが、<br />
私が家庭菜園を始めてからは特に、<br />
父の野菜づくりに感心するばかりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>家族が喜んで食べてくれる幸せ。その気持ちを私も受け継ぎたいです</h3>
<p>私も、子どもの頃には、収穫などのお手伝いをしていて、<br />
野菜づくりは日常的な光景でした。<br />
（…おかげで、同じ感覚で植え付けて、菜園初年度は大失敗しましたが（汗）</p>
<p>とはいえ、新鮮な野菜が毎日食べられることに、当時は何の有難みもなく…（苦笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、親元を離れてから、<br />
ずっと、ず～っと！定期的に<br />
旬の野菜をダンボールい～っぱいに詰め込んで送ってもらい、<br />
帰省するたびにも、山盛りの野菜と共に帰路につき。</p>
<p>年を追うごとに、ホント親ってありがたいな～！と感謝の気持ちでいっぱいになります。</p>
<p>…なので、私が家庭菜園を頑張らなくても、新鮮な野菜が食べれちゃうんです、実は。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも。</p>
<p>親も歳を重ねていくワケで、<br />
体のあちこちに不調を感じて、医者通いしてる、というような話を聞くと、<br />
孫のために！と頑張ってくれるのは、ホント嬉しい限りですが、<br />
ちょっと申し訳ない気持ちもあり…。</p>
<p>なので、私が家庭菜園をすることで、<br />
少しでも、気楽に野菜づくりをしてくれればいいな～と思うのが、一つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、もう一つ。</p>
<p>子どもたちが我が家から巣立って一人暮らしなどを始めたときに、<br />
私も、父たちと同じように、<br />
新鮮な野菜を送ってあげられるようになっていたいな、と考えているからです。</p>
<p>…その頃には、市民農園では全然足りないかもしれませんが（汗）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どちらにしても、まずは、私が安定した野菜づくりが出来るように<br />
経験を積んでいかないといけませんよね！</p>
<p>菜園師匠の父のアドバイスを参考にして、<br />
家庭菜園三年目の今年も、美味しい野菜を目指して、頑張りたいと思います！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://takamin-life.com/hometown-vege/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>家庭菜園で子どもの食育を！野菜嫌いは本当に克服出来る？</title>
		<link>http://takamin-life.com/syokuiku/</link>
		<comments>http://takamin-life.com/syokuiku/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 05:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[たかみん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[家庭菜園、子ども、食育、野菜嫌い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takamin-life.com/?p=15</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！　三人子持ちのたかみんです。 &#160; おうちのお子さんは、野菜、好きですか？ 好き嫌い、多いですか？ 家庭菜園を始めるきっかけとして...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！　三人子持ちの<strong>たかみん</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おうちのお子さんは、野菜、好きですか？<br />
好き嫌い、多いですか？</p>
<p>家庭菜園を始めるきっかけとして、私のように、<br />
<span style="color: #008000;">「持家を持って、菜園スペースが出来たから…」</span>という理由の方も多いと思います。</p>
<p>そして、その菜園スペースを設けたのも、<br />
<span style="color: #008000;">「子どもたちと家庭菜園を一緒に楽しんで、新鮮な野菜を食べさせてあげたい。</span><br />
<span style="color: #008000;">　野菜を育てることを通して、食べ物のありがたさ、大切さ、素晴らしさを学んで欲しい。</span><br />
<span style="color: #008000;">　そして、出来れば野菜嫌いを克服して欲しい。」</span><br />
という親としての願いも込められているのではないでしょうか？</p>
<p>だって、多分に漏れず、私もそう願って、家庭菜園を始めていますから(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 style="border-bottom: 1px solid #ff8c00; border-left: 10px solid #ff8c00; padding: 7px;">家庭菜園は子どもの食育に繋がります！</h3>
<p>こうした家庭菜園での子どもと一緒の野菜つくりは、まさに「食育」ですよね。</p>
<p>「種」という野菜の赤ちゃんに水、日光、肥料などで命の息吹を与えて。<br />
「芽」が出て、「茎」や「葉」の成長を見守り、<br />
やがて、「花」が咲き、「実」などの植物の恵みを収穫する。</p>
<p>スーパーなどで売られている完成形の野菜では分からない「過程」を学ぶことが出来ます。</p>
<p>それに、採れたての野菜は新鮮そのもの。<br />
野菜本来の甘みや瑞々しさを感じます。<br />
（特に、人参、トウモロコシ、枝豆、トマト、キュウリなどなどオススメです！）</p>
<p>子どもと一緒に、その成長を楽しみ、喜び、そして美味しく味わう。</p>
<p><strong>な～んて、家庭菜園って素晴らしいんでしょう！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>…と言いたいとこですが、現実、家庭菜園を始めてみると、<br />
そんな上手くはいかないですよね（汗）</p>
<p>思ったように、野菜が生長せず、病害虫に侵され、収穫も少ない結果に。</p>
<p>子どもも始めのうちだけは、興味津々だったのに、<br />
そのうち、水やりもイヤイヤ、収穫だけは言われて手伝うだけ。</p>
<p>…なんてこと、まさに家庭菜園一年目の我が家でした（汗）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いえ、実際、子どもが幼ければ幼いほど、安全に手伝えることは少ないし、<br />
日々の手入れや病害虫対策の方法なんて、細々と覚えるのも大変ですからね。</p>
<p>子どものお手伝いとしては、<br />
種まき、水やりや収穫を楽しんでくれれば十分だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それよりも私が大切にしているのは、<br />
<strong>「日々の野菜の生長を一緒に見守ること」</strong>です。</p>
<ul>
<li>前、見たときより、どれだけの変化があるのか？</li>
<li>どれだけ生長し、どんな葉が付き、どんな花が咲くのか？</li>
<li>元気にスクスク生長しているなら、それは何のおかげか？</li>
<li>逆に、元気なく枯れそうになっているなら、何のせいなのか？</li>
</ul>
<p>一つ一つの野菜を見ながら、一緒に生長を見て、考えるようにしています。</p>
<p>そして、調理して食卓に出した時にも、一緒に味わい、感想を言い合うようにしています。<br />
（必ずしも、期待した感想が出てくるワケでもありませんが…）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 style="border-bottom: 1px solid #ff8c00; border-left: 10px solid #ff8c00; padding: 7px;">家庭菜園で子どもの野菜嫌いは克服出来る！？</h3>
<p><span style="color: #008000;">「家庭菜園で、子どもが苦手な野菜も食べてくれるようになったらいいな…。」</span><br />
と期待される方も多いと思います。</p>
<p>確かに、一緒にお世話を続けるうちに苦手だった野菜に興味を持ち、<br />
愛着も出て、口にしてくれることはあると思います。</p>
<p>何より、採れたての野菜本来の味を味わうことで、<br />
苦手意識を克服することもあるでしょう。</p>
<p>ですが、残念ながら…、<strong>「家庭菜園で一緒に野菜を作る」だけ</strong>では、<br />
子どもの野菜嫌いは<strong>必ずしも</strong>克服出来ないと、私は、思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもでも！<br />
大事なのは、今まで<span style="color: #008000;">「子どもが嫌いだし…」</span>と買う機会が減っていた野菜が<br />
色々な調理をされて、<strong>食卓に出る機会が増える</strong>ことだと思います。</p>
<p>我が家では、出された料理は、<br />
<strong>「必ず！一口だけでいいので食べる」</strong>というルールがあります。</p>
<p>子どもの成長で味覚も変わりますし、<br />
味付けが変わるだけで好きになることだって、いくらでもあります。</p>
<p>子どもの好き嫌いに関係なく作ってみた野菜を子どもが大好きになった、<br />
ってこともありますしね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、我が家の8歳児は、ナスが苦手です。</p>
<p>味噌炒めにしたり、パスタに入れたり、味噌汁に入れたり。<br />
文句を言うときもありますが、何も言わない時もあるので、<br />
切り方や味付けによるんでしょう。</p>
<p>いつか、どんな料理で出ても文句が出ないように、<br />
毎年作り続けて、毎年食べさせるつもりです(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家庭菜園は、毎年同じように野菜を作ってみても、<br />
毎年同じ収穫が出来るワケでもありませんしね。</p>
<p>子どもと一緒に今年は今年なりの我が家の家庭菜園を楽しめたらいいなと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://takamin-life.com/syokuiku/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>はじめまして！『子供と楽しむ！たかみん菜園ライフ』始めました</title>
		<link>http://takamin-life.com/introduction/</link>
		<comments>http://takamin-life.com/introduction/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 11:50:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[たかみん]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takamin-life.com/?p=7</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして。 たかみんと言います。 30代後半の主婦です。 &#160; 家庭菜園は、今年で３年目のまだまだ初心者です。 一昨年、持家を購入したこと...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。</p>
<p><strong>たかみん</strong>と言います。<br />
30代後半の主婦です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家庭菜園は、今年で３年目のまだまだ初心者です。</p>
<p>一昨年、持家を購入したことをきっかけに<br />
敷地内の3坪ほどの菜園スペースでスタートし、<br />
昨年からは約10坪の市民農園を借り始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子供は、2歳、5歳、8歳の三人。</p>
<p>野菜つくりは、栽培方法もそれぞれで覚えることも多いし…。<br />
細々とした手入れも大変だし…。<br />
虫とか苦手だし…。</p>
<p>でもでも！<br />
子供たちと一緒に生長を見守り、収穫の時を迎えられるのは、実に楽しいです！</p>
<p>市民農園10坪＋自宅菜園3坪の限られた菜園スペースですが、<br />
少量多品種にして、自家消費には十分すぎる野菜が出来ます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>『目指せ！年中、野菜自給率100％！』</strong>と言いたいところですが、<br />
…我が家は、長野の寒冷地在住です。</p>
<p>そのため、冬期になると、連日最低気温が氷点下となり、<br />
まったく野菜が育たないところか、寒さで凍ってしまうため、<br />
12～2月は完全に農閑期となります…。</p>
<p>3月になっても、しばらくは最高気温が10℃にも満たない日々が続きますが、<br />
外気の暖かさを待ってなんていられません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年の我が家の家庭菜園も、いよいよスタートです！</p>
<p>ここでは、そんなまだまだ家庭菜園初心者な私が、<br />
子供たちと一緒に楽しむ野菜作りを紹介していこうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さあ！ご一緒に<strong>『家庭菜園デビュー』</strong>いかがですか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://takamin-life.com/introduction/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
